世界一長い名前の世界一小さな美術館

世界一長い名前の世界一小さな美術館 開館10年! in 大阪&奈良 創作金属版画家の「トモコ・タニグチ」さんが、 大阪に”世界一長い名前の世界一小さな美術館”を開館されて、 今年2022年2月2日で、10年目を迎えます。 また、2017年からは奈良分室もオープン! この美術館の「観て楽しむ料」(茶菓付き¥100)は、 ドイツ国際平和村への寄付となり、累積した金額を毎年1回送金していただいてます。 ご来館くださる皆様、そして、タニグチさん、有難うございます! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「世界一長い名前」とは、 「日ノ本の難波津を南に行きて、 名にしおう浜寺公園の松林から東に丘上り鳳境の門の池の畔に佇む 緑のミニ3乗美術館 トキドキYA」で  略して「緑のミニ3乗美術館」     ≪9周年記念イベント≫ 毎年2月、3月はヴァレンタインデー、ホワイトデーに因んで … Weiterlesen

アフガニスタンへの支援

2022年2月9日(水) ドイツ国際平和村の職員ビルギット・ヘルムートとクラウディア・ペップミュラーは、ジャーナリストのヤン・イェッセンとともに、アフガニスタンの首都カブールへ向かいました。今回のアフガニスタン滞在は、ドイツで治癒する可能性があるケガや病気を抱えた子どもたちやその家族との面会のためです。現地の情報を定期的にお伝えします。  

2021年活動報告

2021年活動報告 2021年は前年から引き続き、コロナ・パンデミックの影響を受け、通常の活動を変更せざるを得ない状況にありました。そのような中でも政権交代後のアフガニスタン、さらにアンゴラ、タジキスタン、ウズベキスタン、カンボジアへの援助活動を行うことができ安堵すると同時に、現地の医療環境が劇的に悪化し、人々がさらなる支援を必要としている現実に直面しています。また、ドイツ国際平和村施設内に手術室を備えたメディカル・リハビリセンターが開設され、施設内にてボランティア医師による手術が行われるようになりました。以下に、2021年のドイツ国際平和村の様々な分野における活動を報告します。

サポーターの皆様へ

【サポーターの皆様へお知らせ】 定期的にドイツ国際平和村をご支援くださり、誠にありがとうございます。 2021年に受領したご寄付に関する領収のお手紙を発送しました。サポーター登録しているけど、お手紙が届かないという方は

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