現地パートナーにインタビュー

 

現地パートナーにインタビュー

写真:2015年8月、アフガニスタンと周辺諸国への援助飛行の際に

ドイツ国際平和村は、「子どもたちへの医療援助」「現地プロジェクト」「平和教育」3つの活動の柱を軸に活動しています。

「子どもたちの医療援助」と「現地プロジェクト」の活動を進めていく中で、特に欠かせない人々がいます。それは、現地パートナー団体のスタッフです。

活動国における援助飛行の準備に加え、渡独する子どもたちに同行したり、プロジェクト活動の現地でのオーガナイズをするなど、パートナーたちとの協力関係があってこそ、活動を続けていくことができます。現地で必要とされている支援は、現地の人々が最も知っているので、活動資金を有効に活用し、効率よく活動を進めていくことができます。パートナーたちとは定期的に話し合いの時間を共有し、持続可能な活動のためにできる支援計画を行っています。

2017年の設立50年に際し、各活動国の現地パートナーに、「ドイツ国際平和村と活動を始めるきっかけ」や「印象に残っていること」、「将来に望むこと」などをインタービューしました。

 

≪現地パートナーにインタビュー≫

アフガニスタン マルーフ・ニアジ医師

ウズベキスタン ジョマボイ・ヌロフ医師

アルメニア バルジャン・セドラキアン氏

タジキスタン ザファー・ヨロフ氏

キルギス ヌリサ・ザパロヴァ氏

ジョージア メデア・アブラミア医師

カンボジア チャウ・キム・ヘング氏

・アンゴラ 故ロザリーノ・ネト医師からの言葉

※上記にリンクしている各国現地パートナーのインタビュー記事に使用している写真および本ページの写真は、ドイツ国際平和村設立50年に際し作成した冊子「50 JAHRE FRIEDENSDORF INTERNATIONAL」から引用。インタビュー内容は、同冊子の本文を抄訳したものです。

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